前回のブログに書かせていただいた小説が昨日読み終わりました。
あ、徹夜はしていませんので(笑)
ネタばれしてしまうのであまり書けませんが、死刑が題材の内容でした。
まさかこんな展開とは……
わたしは身近に事件に巻き込まれたような人はいないけど、遺族側の気持ち、被告人側の気持ちがとても分かりやすく描かれていました。
東野圭吾さんはすごい方だと改めて感じました。
バレエが題材の小説もあるんですが、習ってた?と思えるくらい忠実に書かれていたのを覚えています。
話は戻りますが、みなさんは死刑についてどうお考えですが?
正解はない問いかもしれませんが一度考えてみてください。
次回からバレエブログに戻りますね。

